病院のご案内

基本理念

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どうぶつの総合病院は、3つの医療サービスが融合したあたらしい形の動物医療機関です。

Wのシナジー効果であたらしい連携モデルを確立

 埼玉県内で開業している獣医師会員により設立された「埼玉南部夜間救急動物病院(VSA)」を母体に、
紹介による二次診療だけを専門に担うどうぶつ二次診療病院「ASC(Animal Specialist Center)」と
CT・MRIによる画像診断サービスを提供する動物検診センター「キャミック(CamiC)」が協力して、
総合的な医療サービスを展開するどうぶつの総合病院。
三者によるコアのシナジーはもちろん、ホームドクターや研究機関の皆様との垂直シナジー、
そして他の拠点病院や企業との水平シナジーも追求しながら、

未来志向のどうぶつ医療サービスをご提供いたします。

VSA

Veterinarians Synergy for Animals
(ベテリナリアンズシナジー(株))

2007年、埼玉県南部の60病院が出資して埼玉南部夜間救急動物病院を設立、そして新たに16病院が加わり76病院の出資により、2011年12月に、どうぶつの総合病院を創設しました。

代表取締役/安藤 純(獣医師)

ASC

ASC(Animal Specialist Center)
((株)エーエスシー)

ホームドクターからのご紹介による二次診療に特化したどうぶつ診療機関を運営しています。ASC(調布市)では皮膚科と総合診療科を、どうぶつの総合病院では現在6科の診療をコーディネートしています。

代表取締役/永田 雅彦(獣医師)
http://www.asc.jp

CamiC

Companion Animal Medical Imaging Center
(動物検診センター(株)キャミック)

都内を中心に6つの拠点でCT・MRI検査サービスを提供している会社です。どうぶつの総合病院においても、動物病院様の画像検診業務を迅速に請け負っています。

代表取締役/松永 悟
http://www.camic.jp

どうぶつの総合病院(略称:SYN)は埼玉県川口市にある動物の二次診療病院です。
一次診療病院との病診連携により飼い主様に確かな安心をご提供すると共に、総合診療科を持つ二次診療病院として地域獣医療の発展に貢献することを目的としています。
どうぶつの総合病院では、夜間救急や二次診療各科の診療のほか、画像診断、病理検査の各サービスもご提供しています。
また、獣医療者のための専門教育事業として獣医師向けのセミナー講座等も企画主催しています。
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